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行きつく先
私の900点超えはこの本無くしてあり得ない。

公式実践リーディング。

DSC_0282.jpg

Part7の10セットを1.15倍拡大コピー・分冊化して1日1セットを読むのを目標にして取り組み続けました。

今日またテスト①に戻り、2周目突入。


もう何度やったか回数を覚えてもいないこの公式実践のPart5&6の10セット。

それでもやるたびに今でも新たな発見があり、つくづく学びに終わりは無いと実感する毎日。


それに比べれば、まだまだこの公式実践の10セットのPart7に関しては学び足りない。

日々のルーティンでのリスニング、Part5&6の鍛錬はもちろん欠かしていません。

しかし、3月のTOEIC公開試験に向けて時間とエネルギーを何処に向けるか?

まずはこの公式実践の10セットのPart7に真正面からとことん向き合うと決めています。


私の学習に欠けていたPart7のセット読みがルーティンに加わり、目指していた理想の学習スタイルがようやく完成しつつあります。

やはり行きつく先は、公式系のほぼ1日1模試というスタイルとなりました。


ゆうゆえもん
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[2015/01/28 22:41] | Part7のセット読みの日常化 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
真っ向勝負の為
公式実践のPart7のセット読みを日常化を目指して今日読んだのがテスト⑧。

テスト⑧まで来ると、さすがに感覚が戻って来ました。

朝会社に到着するまでにSPを終え、帰りの電車でDPを読む…。

誤答の選択肢も全て丁寧に読み、本文中の不明点をゼロにしたら次の文章に移る…。

本文を100%理解して、設問に移ると正直迷う問題が無いという単純すぎる事実に今更ながらに気が付きます。

2択にすらならない。

100%この選択肢で決まり!

と確信を持ってPart7を解いていく感覚がようやく掴めて来ました。

迷うとしたら、単純に本文がまだまだ読みきれていないということ。


実際、Part7の本文は宝の宝庫です。

1月の公開テストのPart5で問われた語法をいくつも本文中に確認出来ます。

いずれは音読を加えて、更なる地力を付けていきます。


次の休日は公式実践2のPart7を拡大・分冊化の為にコンビニで延々コピーの予定です。

15セットの公式系のPart7を日常化したらどうリーディングスコアが変化するか?

15セットのPart5&6はすでに日常化していますから…。

3月の公開試験までに、この2冊の15セットの公式系リーディングの日常化を目指してみるといういうことです。

gggg.jpg

リーディング475点をどうしても超えてみたい!

そして、英語部のキャプテンにリーディングでガチで真っ向勝負するためです。


ゆうゆえもん
[2015/01/24 23:00] | Part7のセット読みの日常化 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
本当の壁
削げ落ちてしまったPart7筋力を復活させるべく私の原点とも言える公式実践に取り組み始めて数日…

今日はテスト⑥のPart7に向き合いました。


私がリスニングで450点の壁を超えられずに悪戦苦闘していた時に、今にして思えばターニングポイントは公式実践のPart3&4の10セットのスクリプトと音の一致を計るというかなり地味で根気のいる作業でした。

その作業のあとリスニングが480点にポンと上がり、リスニング満点も狙えるようになりました。


今はその作業をPart7に対して行っているのです。

問題での正解、不正解にこだわっていた2013年。

2015年はPart7の本文そのものをじっくり味わっている感じです。


リーディングの壁の話を先日、TOEIC界を代表する猛者の方から聞きました。

リーディングの本当の壁は475点なのです!

これ以上高いスコアはマグレでは決して取れません…と。

ハイスコア過ぎて壁と意識したことなど一度もないリーディング475点。

この会話以来私の意識の中に幾度となく湧き上がってきたのもまた事実。

異次元に挑むなら、今までと同じアプローチだといくら時間があっても足りない。

根本から取り組み方を変える必要があると直感で判りました。

公式実践10セットのPart7の本文、設問、選択肢の100%理解

まずは今はこの状態を目指しているのです。

しばらくは私のこの挑戦は続きます。


ゆうゆえもん
[2015/01/21 22:34] | Part7のセット読みの日常化 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
もう避けられない
12月の公開模試のPart7を解いている最中に感じた余裕の無さ…。

私の趣味の筋トレで感じるある感覚と同じなのです。

筋トレを少しサボって前は楽勝だった重さに対峙した時に『重っ!!!』と感じる感覚。


脱塗り絵の為に韓国模試を60セット近く、1000題以上のPart7を解いたのは2013年の事。

Part7に関して言えば、昨年2014年はその貯金を切り崩していた状態。

慢性的なPart7演習の負荷&量の不足が完全に露呈したという結論になりました。


そこで大いなる反省を込め、今取り組んでいるのが次の3点。

① 金フレの通勤時間でのシャドーイング。

説明不要のマスト教材。今一度原点回帰で隙間時間を少しも無駄にする事無く語彙強化をやっています。

② 負荷のあるPart7 の1セット分の英文を毎日読む。

選んだ教材はHACKERS2のテスト7の1セット。今現在、残りDP2題…。

あと公式実践のPart7の難問集。

質・難易度ともこの2冊の韓国模試は最高の教材ですから。

③ 新公式問題集のPart7を今一度じっくり解く。

これはかなり勉強になります。

韓国模試にどっぷり浸かっていた私には新鮮そのもの。


リスニングの今のルーティンに不足感は感じません。

私の対リーディングのルーティンにかけていたPart7のセット読み。

今まで避けてきたのですよ…

でも今回の悔しさで目が覚めました。

Part7のセット読みの日常化! 

これでほぼ1日1模試のルーチン化の完成です。



ゆうゆえもん







 


[2015/01/08 22:14] | Part7のセット読みの日常化 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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