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量より質
昨日、家の近所の明大和泉キャンパスで4月のTOEICを受験して来ました。

マイナーフォームでした。


リスニングはPart1&2で難の問題が数問ありました。

Part3&4は直前期に取り組み始めた全設問、選択肢解読の効果で手応えはありました。


大問題はPart7。

文章は決して長くないのに、文意の取りづらい英文の多くで最後まで調子が上がらず…

結果、塗り絵1問で終了時刻。

この手応えでは900点超えには程遠いでしょう。


最近の難易度のPart7を予想し直前対策で封印したこの模試

DSC_0327.jpg

左のHACKERS2。

再度今日から挑戦し始めての感想…

この英文の感じは昨日のPart7そのまま!

直前期、この模試の難易度から逃げてる場合じゃ無かった! 


残り40日余り。やることは決まりました。

この2冊のPart7の誤答問題をどこまでも深く深く掘り下げます。

何故上手く文意が取れないのか?構文か?語彙か?

探り、音読し、1題、1題を丁寧に解いて行きます。



今日も解いたPart7は2題のみ。

5月の本番までは、Part7は量より質にトコトンこだわります。

最初よく分からない文章も、すぐ調べることをしないで何度も何度もまずは頭から読んでみる。

すると、だんだん意味が分かってくる。その後、初めて気の済むまで調べる。

今日の2題もそう解きました。


このプロセスにPart7のもう一段のレベルアップのヒントがある気がします。


ゆうゆえもん
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[2014/04/14 19:38] | 受験後記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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