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自分で近づくしかない
しっかり疑問点をつぶしたはずのPart7なのに、日が変わると疑問に思う部分が変って来ます…。

それをまた納得するまで調べて、メモして…。


私がまだブログを始める前、よくある方のブログを読んでいました。

公開試験の度にPart7の最後まで辿り着けず、毎回10問近くの塗り絵を繰り返していた頃です。

そこにはこんな趣旨のことが書かれていました。


普段からもっと英文を読みましょう!

試験当日が一番英文の分量を読んだと感んじるなら、単なる演習不足。


まだ800点にも遠く及ばないその当時は、リーディング1セット分の英文を毎日読むなど夢のまた夢。

今900点を超え、始めてそれがすんなり出来る体力が自然と付いていたと感じます。


TOEICのハイスコアになればなるほど、問題の処理能力はどんどんあがって行きます。

短時間で大量の問題を、より少ない労力でどんどん解いていきます。

以前の私は公式問題集のPart5の1セットを18分~19分かけて解いていました。

今だとPart5の40問なら10分前後で解けます。

そして疲労感は以前はグッタリだったのに、今だとほとんどゼロに近い。

テスティングポイントだけを意識して、最小の労でどんどん解いていくので、脳が働いている感じもしない。

今はリーディング1セット分の英文を日々読んでいますが、ほとんど疲れない。

なのでドンドン読む。


私レベルでもそうなのです。

なら990点満点レベルの方ならなおさらなのです。

薄々感じていましたが、高いスコアの人がずるずるとスコアを落としてくることはほどんどありません。

短時間でどんどん効率良く勉強して行きますから。

近づく為には自分で、一歩一歩着実に階段をあがって行くしかないと悟りました。

TOEICは990点が上限ですから、そこで皆が横一列で待っいてくれます。

どう自分の方法で、そこまで駆け上がるか?

楽しみ、楽しみ。

ゆうゆえもん
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[2015/01/30 22:54] | 私なりの考え方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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