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映画、『死亡遊戯』からTOEICを思う
英語学習中、良くこの映画のクライマックスの格闘シーンが脳裏をよぎる。



幼い頃は、映画を見ていても最後まで見ていられるのは稀。
途中からはもう寝てしまい、最後のシーンを知らない映画が多い。
そんな中、クライマックスを記憶している数少ない映画の一つです。

舞台は、悪者のアジトである不穏な雰囲気の重層構造の建物。
一階から、次々と敵を倒しながら、更なる強敵が待つ階へ階段で上がっていく。

この『死亡遊戯』、TOEICと同じかも…。

今の私の現状は、700点台から800点台への過渡期。

丁度、この映画の敵を倒し、階段を上る場面

まだ、倒れていなった敵に引きずり降ろされることもある。(700点台に戻る)
次の敵にすぐさま、倒されることもある。(同スコア)
次なる強敵と互角に渡り事もできる。(800点中盤まで行く)

どうせなら、互角に渡り合いたい。

そして、倒して最強の敵、あの巨人への挑戦権を得たい。
あの、巨人のインパクトは凄い。
幼心から抜けないインパクト。

今の私なら、あの巨人には直ぐさま、跳ね飛ばされます。
私のイメージは、この映画の巨人=TOEIC900点の壁
強敵だからこそ、挑む価値があるんです。
だからこそ、乗り越えたときが嬉しいだろうな…。

よし、勉強に戻ります。

ゆうゆえもん
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[2013/03/03 13:53] | 私なりの考え方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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