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『SAIDの原則』
タイトルはとってもお薦めの愛読書の一冊

仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)
(2008/05/29)
山本ケイイチ

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の中に紹介されていた言葉です。

Specific Adaptaion to Imposed Demand

意味は、『人体は与えられた負荷に見合った適応現象を起こす

力コブとか、ペンダコとか…。

TOEIC的には、

やればやっただけ結果がでるし、やらなければ結果は出ない。

なので、リーディング体力をつける為に今取り組んでいるルーティンの

SP4題、DP2題&Part5,6 にPart7音読を加えます。

教材は恩師ヒロ前田先生の

TOEICテスト究極の模試600問TOEICテスト究極の模試600問
(2012/05/31)
ヒロ前田

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模試3セット分のPart7。

コピーして、ファイルイングしました。

DSC_0162.jpg


回答根拠部分にマーカーし精読必要箇所を分かりやすくしてあります。

特典の音声を最大限に利用し、家ではオーバーラッピング、出先ではリップシンキングします。


SP4題、DP2題&Part5,6&Part7音読で

毎日リーディング模試1セット以上に英文に触れる


6月のTOEICまで残り42日。

継続してみて、どんな適応反応があるのか実験です

楽しみですね~


ゆうゆえもん
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[2013/05/12 11:34] | 私なりの考え方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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