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勝負開始
先日無事3か月間の研修期間を終え、正式に配属先が決まりました。

年末年始の激務を経験した部署で、上司にもしっかり直訴しめでたく配属が決まりました。

人生初の辞令というものも全社員の前で頂きました。


ここからが私のこの会社での勝負の始まりです。

なぜ3か所の研修先を経験した中で、今の部署を希望したのか?

理由はとてもシンプルです。

本社勤務でしかもダントツで忙しい部署だったからです。

同じ仕事をするなら目立つ部署で、目立つ働きをし、目立つ結果を残すのが一番だからです。

そして今後はコーポレートアスリートとして社内での出世の階段を駆け上がっていくのです。

私は仕事人ですから仕事の事は正直全く心配していません。


問題はまだまだヒヨッ子のTOEIC。

限られた時間のなかでどうTOEICでも結果を残していくか?

自宅PCのオンライン化も本日ようやく復活し、今後はまたブログの定期更新をして行きます。

最新スコア790点男がどうこれから200点アップをして990点満点を取るのか?

そのプロセスをどうぞお楽しみください。


ゆうゆえもん
[2015/02/15 22:41] | 私なりの考え方 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
アビメは嘘をつかない
待ち遠しく無かったアビメが皆様より少し遅れ到着しまいました。

余りのスコアダウンにマークミスの可能性も頭の片隅にあったのも事実でしたが‥。

アビメを見て、マークミスの可能性はゼロと悟りました。

私の感触通りの各パートの誤答の割合だったからです。

さらに不正解と自覚していないの多数の問題があったという事実に今更ながらに大いに反省です。

昨年の同時期の基礎に立ち返った学習が、年間での900点超えの土台となりました。

今の学習プラスαが更なる飛躍の鍵となることは分かっています。

先日そのヒント頂きましたから、どう今の学習に組み込むかを模索中なのです。

ゆうゆえもん
[2015/02/09 23:05] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
M男の存在
昨日の衝撃のスコアダウンがジワジワとボディブロウのように効いています‥(笑)

滅多に凹むタイプではありませが、今回は流石に‥。

想定以上の『まさか』のスコアダウンを経験してしまい
ましたから。

英語部で16位以内に選出されても、勉強会で私は話す資格は無いだろう‥と昨日から真剣に考えました。


しかし、今は凹んでいる時ではありません。

今やるべき事は分かっています。

自分自身の間違いに気づき、速やかに正すだけと言うのは‥。

教材の選定には間違いありませんから、自らの生活習慣での気になる部分に先ずは取り組んでみることにします。

夜明け前が1番暗い

と良く言われる事ですが、今回の試練にどう真っ向から立ち向かうか?が試されていると強く感じます。

私の慢心は今回の件で完全に吹き飛びました。

遥か彼方に遠のいた990点満点。

ライバル達にも完全に遅れを取りました。


でも、私は自分の今までの人生でもこれと同じような体験を幾度も経験して来ました。

その試練の度合いが厳しいほどに、M男の如く喜び、ワクワクしているもう一人の自分の存在に気づくのです。

試練を楽しむ内なる存在。M男。

何度も感じたこの不思議な感覚‥。(笑)

凹む自分より、ワクワクの自分が優勢になったらもう大丈夫!

ひと皮むけた新たな自分の誕生のときです。

後は、謙虚に挑戦者としての挑みを続けるだけですから。


凹む自分はもう超えました。

この文章を書いている内に、M男が登場してくれましたから。(笑)

ライバルの皆様、3月は更に強くなって私は必ず帰ってまいります。



ゆうゆえもん
[2015/02/03 14:28] | 私なりの考え方 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
detour
結果をオンラインで確認した時に正直思いました。

何で過去のスコアが表示されるの?

そんなはずは無いのに現実逃避の典型の思考法。

試験日を再度確認して‥。

マークミスでもしたんだよ。きっと。

何処までも懲りない野郎です。私ったら。

近頃では最長の思考停止を経験しました。

L435 R355 790

今までも大幅なスコアダウンは何度も経験済みですが、これはダントツの下げ幅。

910点から790点ですから、120点のダウン‥。

こんなに見事に800点をdetour しなくて良いのに。

こんなスコアダウン滅多に見れるものではありません。


でも、懲りない男はそこでひらめきます。

これはすなわち、過去最高のスコアアップのチャンスの到来ってこと⁉️

やはり懲りない私‥。

少しは反省しろ!

はい‥。


しかし、正直もう落ち込んではいません。

3週間前の昼どきの実力はこの数字だったと言う事。

以降過去最高の質の学習を継続しているのも又事実。

この一時的な失敗を、どう次なる飛躍に繋げるか?

この楽しみは、人生の大きな楽しみの一つです。

今回も存分に堪能させて頂きます。


ゆうゆえもん
[2015/02/02 14:31] | 結果発表 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
自分で近づくしかない
しっかり疑問点をつぶしたはずのPart7なのに、日が変わると疑問に思う部分が変って来ます…。

それをまた納得するまで調べて、メモして…。


私がまだブログを始める前、よくある方のブログを読んでいました。

公開試験の度にPart7の最後まで辿り着けず、毎回10問近くの塗り絵を繰り返していた頃です。

そこにはこんな趣旨のことが書かれていました。


普段からもっと英文を読みましょう!

試験当日が一番英文の分量を読んだと感んじるなら、単なる演習不足。


まだ800点にも遠く及ばないその当時は、リーディング1セット分の英文を毎日読むなど夢のまた夢。

今900点を超え、始めてそれがすんなり出来る体力が自然と付いていたと感じます。


TOEICのハイスコアになればなるほど、問題の処理能力はどんどんあがって行きます。

短時間で大量の問題を、より少ない労力でどんどん解いていきます。

以前の私は公式問題集のPart5の1セットを18分~19分かけて解いていました。

今だとPart5の40問なら10分前後で解けます。

そして疲労感は以前はグッタリだったのに、今だとほとんどゼロに近い。

テスティングポイントだけを意識して、最小の労でどんどん解いていくので、脳が働いている感じもしない。

今はリーディング1セット分の英文を日々読んでいますが、ほとんど疲れない。

なのでドンドン読む。


私レベルでもそうなのです。

なら990点満点レベルの方ならなおさらなのです。

薄々感じていましたが、高いスコアの人がずるずるとスコアを落としてくることはほどんどありません。

短時間でどんどん効率良く勉強して行きますから。

近づく為には自分で、一歩一歩着実に階段をあがって行くしかないと悟りました。

TOEICは990点が上限ですから、そこで皆が横一列で待っいてくれます。

どう自分の方法で、そこまで駆け上がるか?

楽しみ、楽しみ。

ゆうゆえもん
[2015/01/30 22:54] | 私なりの考え方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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